2009年9月13日日曜日

少年野球の初審判でした

今日は、杉森クラブ緑ヶ丘ジャイアンツの小学3年生のチームの試合の主審を急に頼まれて初挑戦。

ストライクゾーンがちっちゃいですねー^^

少年野球のルールの確認ポイントとしては、ストライクゾーンと振り逃げですかね。振り逃げがとっても多いことがわかりました^^

4 コメント:

  1. 今日はお疲れ様でした。
    となりで6年生が練習していましたが、3年後にはあれくらい上手になるんでしょうかね。とっても楽しみです。

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  2. 少年野球の審判って普通の大人の野球の審判のときとはまったく別の独特な感じがしますね。

    でも、「お願いします!」ってひたむきに挨拶されると、集中力がより高まります。

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  3. 応援団さん、コメントありがとうございます。

    >3年後にはあれくらい上手になるんでしょうかね。

    朝練とか、学校から帰ってきて毎日野球して遊ぶとか、楽しくこつこつ繰り返せばうまくなると思いますよ。

    その上手な6年生も毎日朝練してますしね^^

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  4. 振り逃げのルールを忘れないようにメモ。

    ◇振り逃げは、一塁に走者がいるときはできない。
    ◇ただし、二死の場合は走者の有無に関わらずできる。
    ◇捕手がワンバウンドで捕球した場合もできる。
    ◇空振りかどうかは関係ない。


    なかなかこれらを3年生がきちんと理解してプレーするのは難しいので、シンプルに覚えさせるのがよいですね。

    打者に対しては、「3ストライク目を捕手がエラーしたり、ワンバウンドだったら一塁に走れ!」かな。

    アウトカウントや走者の有無はこの際気にせず、一塁に走らせることにしましょう。あとは審判まかせってことで^^


    ただし、捕手はきちんと理解してプレー中でも瞬時に反応できるようにしとかないといけません。

    走者一塁のときに振り逃げしようとしても打者はアウトだから、二塁に走者が走っていたらそっちに投げないといけないし、二死満塁のときは一塁に投げずにホームにタッチした方が確実だし、、、いろいろ面倒ですね^^

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